13日のPTS注目ポイント=ジェーソン、キャンドゥ、ヴィッツ、DWTI、コーナン商など

▽ジェーソン<3080>、21年2月期の連結業績予想を増額、営業利益は前期比34.0%増に10億円(従来予想は6億9000万円)

▽キャンドゥ<2698>、20年11月期の連結業績予想を増額、営業利益は前期比22.4%増14億6000万円(従来予想は12億円)

▽ヴィッツ<4440>、7月31日付で東証1部に市場変更、立会外分売を実施

▽DWTI<4576>、Rhoキナー阻害薬「K-115」について、ライセンスアウト先の興和が開放隅角緑内障・高眼圧症を適応症として、マレーシアで承認取得

▽コーナン商<7516>、21年2月期第1四半期(3―5月)の連結営業利益は前年同期比68.4%増の108億3000万円

▽Olympi<8289>、21年2月期第1四半期(3―5月)の連結営業利益は前年同期比5.3倍の15億7800万円

▽DeNA<2432>、持分法適用会社のMobility TechnologiesがNTTドコモ<9437>と資本・業務提携

▽MDV<3902>、健診システムなどソフトウェア開発・販売などを手掛けるシステム ビィー・アルファ(福岡県福岡市中央区)を連結子会社化

▽東名<4439>、20年8月期第3四半期(19年9月―20年5月)の連結営業利益は前年同期比43.6%増の6億7200万円

▽オプテクスG<6914>、20年12月期の連結営業利益は前期比37.0%減の18億円を予想、株主優待制度を廃止

▽三光合成<7888>、21年5月期の連結営業利益は前期比15.3%増の8億円を予想

▽インタライフ<1418>、21年2月期第1四半期(3―5月)の連結営業利益は前年同期比2.2倍の3億6200万円

▽主な決算発表=ティムコ<7501>、エヌピーシー<6255>、サカタのタネ<1377>、タマホーム<1419>、ライク<2462>、ラクトJ<3139>、クリエイトH<3148>、大光<3160>、東海ソフト<4430>、WNIウェザ<4825>、三機サービス<6044>、デザインワン<6048>、津田駒<6217>、佐鳥電機<7420>、中本パックス<7811>、プロパスト<3236>、Sアリス<2305>、フェスタリア<2736>、三栄建築<3228>、オンリー<3376>、東洋電<6505>、カーブスHD<7085>、AVANTI<8904>、文教堂HD<9978>、Sアタオ<3550>、サインポスト<3996>、ヤマシタHH<9265>、東京個別<4745>

▽主な月次発表=大光<3160>、フーバーB<3927>、Sアリス<2305>、日本管理<3276>、アスモ<2654>、ヨシックス<3221>、マルシェ<7524>

▽主な下方修正=JTEC<3446>、梅の花<7604>、モリト<9837>、カワサキ<3045>、ドトル日レス<3087>