21日のPTS注目ポイント=ポバール興業、Fロジック、ダイセル、トーメンデバなど

▽ポバール興業<4247>、9月30日を基準日として1株を2株に分割

▽Fロジック<6037>、20年7月期の単体営業利益は前期比0.6%減の8億6000万円(従来予想は8億600万円)、自己株式の取得を決議

▽ダイセル<4202>、1300万株(消却前発行済み株式総数に対する割合4.11%)の自己株式を消却

▽トーメンデバ<2737>、株主優待制度を拡充

▽東海理化<6995>、28億2000万円の特別利益を計上、21年3月期の純損益は5億円の赤字(従来予想は30億円の赤字、前期は150億6700万円の黒字)に

▽シーボン<4926>、21年3月期の連結営業損益は16億800万円の赤字(前期実績は3億1800万円の赤字)を予想

▽AVANTI<8904>、20年8月期の連結業績予想を下方修正、営業利益は前期比43.5%減の8億4400万円

▽アイエスビー<9702>、新株式発行と株式売出しを発表

▽マルマエ<6264>、中期計画を下方修正、7月の月次受注を発表

▽平和<6412>、業績予想を公表、株主優待制度を変更

▽VTHD<7593>、21年3月期第2四半期(4-9月)の連結業績予想を増額、営業利益は前年同期比71.5%減の12億円(従来予想は4億円)

▽業績予想を公表=東テク<9960>、アサンテ<6073>、エノモト<6928>、ヤマトインタ<8127>

▽主な月次発表=ミスミG<9962>